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09年07月24日
マツダは7月22日、JR西日本広島支社、JRサービスネット広島、広島東洋カープらと4社共同で、鳥取県産の「東伯すいか」合計30個を、広島県内5つの福祉施設へ寄贈することを発表した。
この活動を代表して、広島東洋カープの岩本貴裕選手が22日に瀬野川学園に訪れ、代表者に「すいか」を贈呈した。
4社は「すいか」を寄贈することにより、福祉施設の高齢者や障がい者の方が7月24日、25日に開催される「マツダオールスターゲーム2009」を施設で観戦される際に、さらに試合を楽しんでほしいとしている。
すいかが寄贈される施設は以下の通り。
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