09年01月21日
アジア系外国人の交流/研修事業を行っているAHP(アジアンヒューマンパワー)ネットワーク協同組合(二文字屋修事務局長)は、平成21年1月31日に「外国人看護士の受け入れ 現場からの発信」をテーマにしたシンポジウムを日本看護協会ビル・JNAホール(東京都渋谷区神宮前5-8-2)にて開催する。
第一部は梶原優(日本病院会常任理事)や井部俊子(聖路加看護大学学長)、服部直子(日本中央看護専門学校教諭)が参加するパネルディスカッションなどが予定されており、第二部のシンポジウムではインドネシアEPA看護士候補生も参加する予定だ。
参加費は無料。定員は200名。問い合わせは同組合03-3453-0702まで。
内容の詳細および・申込方法については以下のURLをご覧ください。
