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「どうなる、どうする救急医療」 「救急の日2008」関連シンポジウムを開催 - 厚労省

08年09月30日

「どうなる、どうする救急医療」 「救急の日2008」関連シンポジウムを開催 - 厚労省

 厚労省は、「どうなる、どうする救急医療」と題し、「救急の日2008」関連シンポジウムを10月25日(土)にTOKYO FM HALLにて開催する。

 近年の救急医療において様々な問題が発生、社会問題化しているが、一般市民・医療機関・行政が一体となり、救急医療の現状についての理解を深め、今後の対策を検討していくことが目的。

 定員は260名で参加費は無料。当日は託児室も用意される。(事前申し込みが必要)

■開催日時
平成20年10月25日(土)12:00開場 13:00開演
■会場
TOKYO FM HALL
(東京都千代田区麹町1-7 FMセンター2階)
半蔵門線「半蔵門駅」下車 (1)(2)番出口より徒歩約3分
有楽町線「麹町駅」下車 (1)(2)番出口より徒歩約6分
■対象者
国民一般(医療従事者や消防関係者を含む)
■費用
参加費無料
■申し込み方法
厚労省の開催概要ページより申込書をダウンロード、必要事項を記入しFAXにて申し込み。

厚生労働省:「救急の日2008」関連シンポジウムの開催について


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