便利商品
10年01月18日

▲メニュー画面
勤務パターンが最大7日間で登録できるので、初日を指定するだけで、1週間をワンクリック。
勤務を数字で入力が可能。しかも勤務は最大100種類。勤務との対応も自分流に登録可能。
文字キーにも勤務を対応させることが可能。したがって、この3種類の機能を使えば、1ヶ月の勤務も簡単スピーディーに完成させることができます。
(もし、勤務配置の自動化をお望みの場合は、上位のシステム「Bedside Story21 勤務表」も用意してあります)

勤務表さえ入力してしまえば、あとは簡単!!
勤務表が入力できたら、対象の単位(病棟など)を複数選択するだけで、勤務実績を自動的に読み込み、さらに病棟の種類を選択するだけで、様式9のエクセルファイルに勤務時間を自動的に書き出し、表示します。
一般病棟・特定入院料・療養80%以上・療養80%未満 の選択ができます。
様式9の鑑に必要な、数値(例えば1日平均入院患者数や10対1などの届け出区分)を入力すれば、月平均1日あたり看護配置数を自動的に表示し、完成します。結果はA3の用紙に印刷することができます。
勤務表を入力している段階で、単位(病棟)ごとに、看護配置数がリアルタイムで表示されますので、必要な勤務者数が勤務表の作成段階で、病棟ごとにわかります。したがって、あと何人の勤務者が必要なのか、あるいは、あと何人に休みを与えられるのかが、入力しながら確認、シミュレーションすることができます。
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